保線作業員と釣り人
箱根登山鉄道の車窓から保線作業員の姿を良く見かけます。
ひとたび間違うと大事故になりかねない特殊な路線ゆえ整備保守に余念が無いでしょう。
列車を気にしながら線路脇で今日もお仕事ご苦労様です。
レイアウト試験走行
少し時間が出来たので記事をアップします。
1枚目は神社の手摺です。ミニホームセットのパーツを強引に変形させて取り付けました。
ステンレス製の色が新鮮に映ります。
2枚目はガーダー橋に退避ステ
一通り終わり・・・
カバーのマジックテープ大作戦を実施してみましたが、これが結構強力で着脱するのが大変です。
他の方法を考えたいと思います。
今日はとりあえず男を磨いて、あっ違ったレールを磨いて埃を掃除機で吸いました。
レイアウトカバー
この鉄道模型レイアウトを作ると決めた時からカバーも付けようと思っていました。
レイアウトはまだ完成していませんがなんとなく気が向いたのでカバーを付けました。
カバーの形態も様々で観賞を意識したものから単に埃を
裏山民家分譲中
今日の鉄道模型レイアウトの工事内容です。
2軒の家が建ちました。
手前の家は庭が広くて門が大きいです。塀で囲われていないので泥棒に侵入されやすいかもです。
奥の家は庭は有りません。こちらは塀に囲われて
荒れた舗装路
レイアウトの裏側にあたるスイッチバック信号所の後ろの山の裏手です。
荒れた舗装路はスタイロフォームとパテで整形し乾いたところでカッターや定規を使って中央が高くて道端が低くなるように強引にへこませました。
その
裏山の民家
レイアウトの裏手に民家を置きます。
山に寄り添うように建てられているので宅地整備が大変です。
隣の家との段差は3メートルもあります。
この坂道は2軒のための私道のようですがチョット広すぎた気がします。
レイアウト劇場・乗りそこなった
ずいぶん長い時間神社のお参りをしていたご婦人がホームに着いたと同時に電車は発車してしまいました。
「あらあら、一足おそかったわねえ。次の電車は・・・」
時刻表とにらめっこをしています。
そんな乗り損ね